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WP10 2026 1968年シナリオ|成長力持続の米国繁殖牝馬 全42頭を徹底評価

日本編欧州編に続いて、今回は米国編です。

日本編はこちら → WP10 2026 1968年シナリオ|成長力持続の繁殖牝馬 全27頭を徹底評価

欧州編はこちら → WP10 2026 1968年シナリオ|成長力持続の欧州繁殖牝馬 全23頭を徹底評価

1968年シナリオの成長力持続の繁殖牝馬、3地域の中で最も頭数が多いのが米国です。日本27頭、欧州23頭に対して、米国は42頭。選択肢が圧倒的に広い分、玉石混交でもあります。

この記事では、1968年シナリオで入手できる成長力持続の米国繁殖牝馬 全42頭を、体験版のエディット画面で確認した実データをもとに評価しました。


目次

繁殖牝馬の評価基準

今回も日本編・欧州編と同じ評価軸で全頭を評価しています。

評価軸 見ているポイント
能力 スピード・サブパラの高さ
バランス サブパラの偏りの少なさ
牝系 牝系を持っているか。持っていると様々な面で有利
血脈活性化配合 3代前の親系統が多様で、血脈活性化配合を狙えるか
因子 馬自身の能力因子の質
種牡馬因子 血統表内の種牡馬因子の豊富さ。爆発力に直結
年齢 若いほど繁殖期間が長く、多くの産駒を残せる

このほか、父の系統確立(母父○の成立)とお守りランクも判断材料です。


米国繁殖牝馬の全体的な傾向

日本編・欧州編と比較すると、米国繁殖牝馬には明確な特徴があります。

  • 頭数が圧倒的に多い(42頭) — 3地域で最多。選択肢が豊富な反面、ハズレも多い
  • 血脈活性化配合5の馬が28頭(67%) — 欧州(43%)をも上回る。米国最大の武器
  • 牝系+父確立の「完全体」が3頭いる — ゾナー、シェナニガンズ、クイル。他の地域にはほぼいない組み合わせ
  • コスパの差が極端 — 銀札で最強級の馬がいる一方、虹札でDランクの馬もいる
  • 年齢が高い(=繁殖期間が短い)馬が多い — 能力5の馬の半数以上が年齢1〜2

つまり、米国は「当たりを引けば最強クラスだけど、見極めが重要」な地域。この記事でしっかり評価していきます。


ティアリスト|全42頭のランク一覧

全42頭をS〜Dの5段階で評価しました。

Sランク — 迷ったらこの馬を買え

馬名 能力 バランス 牝系 血脈 因子 種因子 年齢 父確立 ひとこと
キャッスルフォーブス 5 5 5 4 3 4 × 銀札でこのスペック。米国最強
ファストターン 5 5 × 5 5 5 3 全項目が最高水準。虹札のハードルを超えられるなら
ゾナー 4 3 5 5 5 3 牝系+父確立+因子5+種因子5。配合特化型の最高峰

Aランク — かなりおすすめ

馬名 能力 バランス 牝系 血脈 因子 種因子 年齢 父確立 ひとこと
ソング 4 3 5 5 4 5 × 年齢5+牝系+因子5。長期プレイ最強の投資先
シェナニガンズ 4 3 5 5 2 5 牝系+父確立+年齢5。ラフィアンの母
クイル 5 4 3 5 3 2 能力5+牝系+父確立+因子5。血脈と年齢が惜しい
レヴィー 5 5 5 4 3 1 × 能力最強+牝系+血脈5。年齢だけが致命的
フォワードスラスト 5 5 5 3 1 3 × 能力最強+牝系+血脈5。銀札で手軽。種因子が壊滅的
アラネシアン 5 5 × 5 5 1 2 × 能力+因子+血脈が最高級。種因子と年齢がネック

Bランク — 用途次第で活躍

馬名 能力 バランス 牝系 血脈 因子 種因子 年齢 父確立 ひとこと
シケーダ 5 4 × 3 5 2 3 × 能力+因子が一級品。血脈の低さが惜しい
バイユー 5 4 5 3 3 2 × 能力5+牝系+血脈5。因子・年齢が物足りない
シャマ 3 3 × 5 5 4 4 能力以外は優秀。父確立+因子5+種因子4+若い
ティッピング 4 3 × 5 4 5 2 緑札で父確立+種因子5。コスパ最強
アスピディストラ 5 5 × 5 5 1 2 × アラネシアンの虹札版。金札が使えるならアラネシアン優先
スターマギー 5 4 × 4 4 2 4 × 能力5+若い+銀札。派手さはないが堅実
ベイビードール 3 3 × 5 5 4 2 父確立+因子5+種因子4。能力の低さを血統で補う
ラグルー 4 4 × 5 2 2 5 × 年齢5+血脈5+バランス型。因子が弱い

Cランク — 優先度は低め

馬名 能力 バランス 牝系 血脈 因子 種因子 年齢 父確立 ひとこと
マラータ 5 4 × 5 3 3 1 × 能力5だが年齢1。繁殖期間が短すぎる
レアトリート 5 5 3 4 1 1 × 能力5+牝系だが年齢1+血脈3+種因子1
アンカーズウェイ 4 4 × 5 4 4 1 × バランスは良いが年齢1が致命的
バンリアンオア 4 3 × 5 5 5 1 因子・種因子・父確立は最強級。年齢1が全部台無しに
ラスマリー 3 3 × 5 5 5 2 血統面は最強だが能力3+虹。コスパが悪い
クイーンズスタテュート 4 5 × 3 4 3 2 × バランス5だが虹札の価値に見合わない
アーモリアル 3 4 3 4 4 2 × 牝系持ちだが能力3+血脈3。金札が惜しい
モルフランダーズ 2 3 3 4 4 4 × 牝系+若い+因子そこそこ。能力2がきつい
スカーレットリリイ 4 3 1 1 2 3 × 牝系持ちだが血脈1+因子1。配合面が壊滅的
メアリーマクリー 4 3 × 5 4 2 1 × 能力4+血脈5だが年齢1
パンプロナ 4 3 × 5 2 2 2 × 能力4だが因子・種因子・年齢が弱い
ナスリーン 3 3 × 3 2 4 3 × 種因子4だけが取り柄。緑札なので損はしない

Dランク — 特別な理由がなければ見送り

馬名 能力 バランス 牝系 血脈 因子 種因子 年齢 父確立 ひとこと
タル 3 3 × 5 4 2 1 × 年齢1+金札。見合わない
ギャラホスト 3 3 × 3 3 2 4 × 全項目が平凡なのに金札
アイリッシュルール 2 3 × 5 2 2 4 × 血脈5以外に見どころがない
カウンテスロートレック 2 3 × 5 2 3 4 × アイリッシュルールと同系統。能力が低い
タミアナ 2 2 × 5 3 2 4 × 能力もバランスも低い
ランニングアカウント 3 4 × 5 1 1 5 × 若さと血脈5だけ。因子・種因子が両方1
ヒルブルック 3 3 × 5 1 1 3 × 銀札なのに因子・種因子が両方1
ブルースパークラー 3 3 × 5 1 1 1 × 年齢1+因子1+種因子1。厳しい
ペティショナー 3 2 × 3 2 2 1 × 虹札でこのスペック。米国最大のトラップ
ポルトゥゲーザ 1 2 × 5 3 3 1 × 能力1+年齢1。繁殖に使うのは難しい
ドゥーグスドリーム 3 2 × 3 1 1 3 × 無印 無印なので入手しやすいが使い道がない
モナズギーギー 2 2 × 1 2 1 3 × 血脈1は全42頭中ワースト
セドクレス 1 3 × 3 1 1 1 × 能力1+年齢1+因子1。全項目が最低水準

Sランク繁殖牝馬の詳細解説

キャッスルフォーブス — 銀札でこのスペックは反則

米国の繁殖牝馬で1頭だけ選ぶなら、間違いなくこの馬です。

能力5、バランス5、牝系○、血脈活性化5、因子4、年齢4。ほぼすべての項目が4以上という化け物スペック。ここまでなら日本のオーハヤブサ、欧州のピアと同格です。

で、この馬が特に凄いのは銀札で入手できること。オーハヤブサが金札、ピアも金札。キャッスルフォーブスは銀札。序盤のお守り事情が厳しい1968年シナリオで、この差は本当に大きい。

弱点を挙げるなら父の系統が確立していないので母父○が狙えないのと、種牡馬因子が3でやや控えめなところ。でもそれを補って余りあるスペックと入手コストの安さです。

3地域を通じて最もコスパに優れた最強繁殖牝馬。迷ったらまずこの馬を確保してください。

ファストターン — 全項目を埋め尽くす最強スペック

能力5、バランス5、血脈活性化5、因子5、種牡馬因子5、父の系統確立○。数値だけなら3地域を通じて文句なしの最強です。

特に種牡馬因子5と因子5が両方揃っているのが凄い。爆発力に直結するこの2つが両方最高値ということは、どんな種牡馬と組み合わせても高い爆発力が期待できるということ。さらに父の系統確立済みで母父○も成立するので、配合の自由度が非常に高い。

弱点は牝系を持っていないことと、年齢が3(中間)なこと。そして虹札が必要。虹札は貴重なので、投資判断は慎重に。でも虹札を使う先としてはこれ以上ないスペックです。

ゾナー — 牝系+父確立+因子5+種因子5の「完全体」

能力4、バランス3と、数字だけ見ると「Sランク?」と思うかもしれません。でもこの馬の真価は配合スペックの完成度にあります。

牝系○、父の系統確立○、血脈活性化5、因子5、種牡馬因子5。繁殖牝馬として必要な条件がすべて揃っている。牝系と父確立の両立は3地域全体でも極めて珍しく、米国でもゾナー・シェナニガンズ・クイルの3頭だけ。その中で因子5かつ種牡馬因子5まで備えているのはゾナーだけです。

能力は4あれば産駒のベースとしては十分。むしろ配合の爆発力でカバーできるので、長期プレイで真価を発揮するタイプの繁殖牝馬です。金札で入手できるのも好材料。配合をガチで組み立てたい人に強くおすすめします。


Aランク繁殖牝馬の注目ポイント

Aランクの6頭は、それぞれ明確な個性と強みを持っています。

ソング — 年齢5+牝系+因子5。長期プレイの最強投資先

年齢5(最も若い)、牝系○、血脈活性化5、因子5、種牡馬因子4。「若さ」と「血統の質」が両立した稀有な馬です。

1968年シナリオは長期プレイ向きのシナリオ。年齢が若いということは、それだけ多くの産駒を残せるということ。因子5と血脈活性化5を持つ若い牝系持ちの繁殖牝馬は、世代を重ねるほど差がついてくる

弱点は能力が4でバランスが3なことと、虹札が必要なこと。でも長期的なリターンを考えると、虹札の投資に見合う馬です。

シェナニガンズ — ラフィアンの母。牝系+父確立+年齢5

ソングと同じく年齢5で牝系持ち。さらに父の系統確立済みで母父○が成立する。血脈活性化5、因子5と、配合面でも強い。

そしてこの馬、実はあのラフィアンの母。ウイポプレイヤーならこの名前にピンとくる人も多いんじゃないでしょうか。

弱点は種牡馬因子が2と少ないこと。ゾナーやソングと比べると爆発力ではやや劣りますが、牝系+父確立+年齢5という条件の揃い方は非常に魅力的。虹札が必要ですが、ソングとどちらを選ぶかは好み次第です。

クイル — 能力5+牝系+父確立+因子5の万能型

能力5、牝系○、父の系統確立○、因子5。攻守のバランスが取れた万能型です。

牝系+父確立の両立はゾナー・シェナニガンズと並んで米国で3頭だけ。その中で能力5を持っているのはクイルだけです。金札で入手できるのも良い。

弱点は血脈活性化が3と控えめなことと、年齢が2(やや高い)なこと。血脈活性化配合は狙いにくいですが、因子5と父確立で爆発力は十分に確保できます。

レヴィー — 能力最強+牝系+血脈5。年齢だけが致命的

能力5、バランス5、牝系○、血脈活性化5、因子4。スペックだけならキャッスルフォーブスに匹敵する。能力面では米国最強クラスの繁殖牝馬です。

ただし、年齢が1(最も高い)。これは本当に痛い。残せる産駒の数が限られてしまうので、長期プレイでは効率が悪くなります。

それでもAランクに入れたのは、能力5+バランス5+牝系+血脈5という組み合わせの希少性が高いから。「少数精鋭の産駒に賭ける」覚悟があるなら、非常に強力な繁殖牝馬です。

フォワードスラスト — 能力最強+牝系+銀札。種因子だけが弱点

能力5、バランス5、牝系○、血脈活性化5。しかも銀札で入手できる。キャッスルフォーブスに次ぐ「銀札なのに強い」枠です。

弱点は種牡馬因子が1なこと。爆発力に直結する種牡馬因子がほぼゼロというのは、配合を組み立てる上でかなりのハンデ。種牡馬因子の豊富な相手と組み合わせてカバーする必要があります。

年齢は3で中間。銀札で能力5+牝系+血脈5が手に入ると思えば、十分に投資価値のある馬です。

アラネシアン — 能力+因子+血脈の三拍子

能力5、バランス5、血脈活性化5、因子5。能力系の数値は米国トップクラスです。

ほぼ同じスペックのアスピディストラ(虹札)と比べると、こちらは金札で入手できるのが大きなアドバンテージ。やっていることは同じなので、アラネシアンを買えるならアスピディストラを選ぶ必要はありません。

弱点は種牡馬因子が1、年齢が2、牝系なし、父確立なし。能力と因子で攻めるタイプの馬なので、血統面を補える種牡馬と組み合わせたいところです。


知っておきたいポイント|米国繁殖牝馬の選び方

血脈活性化配合5が67% — 3地域で最強

米国繁殖牝馬の最大の武器は血脈活性化配合の狙いやすさ。42頭中28頭(67%)が血脈活性化5で、これは欧州(43%)をも大きく上回ります。

血脈活性化配合を軸にした爆発力重視の配合を組むなら、米国繁殖牝馬はもっとも頼りになる存在です。

牝系+父確立の「完全体」が3頭

繁殖牝馬にとって、牝系と父の系統確立の両方を持っているのは最高の条件。母父○が成立しつつ、牝系確立によるドラマ因子の活性化も狙える。

この条件を満たすのは米国ではゾナー、シェナニガンズ、クイルの3頭だけ。日本編・欧州編を通じても、これだけ揃っている地域は米国だけです。

馬名 ランク 年齢 特徴
ゾナー S 3 因子5+種因子5。配合特化型の最高峰
シェナニガンズ A 5 年齢5で長期プレイ向き。ラフィアンの母
クイル A 2 能力5の万能型。年齢がやや高い

3頭のうち最低1頭は確保しておくと、配合の幅がぐっと広がります。

コスパ最強はティッピング

Bランクの中でも特筆すべきはティッピング。緑札で父の系統確立○、種牡馬因子5、血脈活性化5。能力は4、バランスは3と飛び抜けてはいないですが、緑札でここまでの条件が揃っている馬は3地域を見渡してもほぼいない

欧州編でコスパ最強としたパリサティス(緑札)と同じく、お守りを節約したい序盤には非常に助かる存在です。

虹札の罠に注意

米国には7頭の虹札馬がいます。その中で虹札の価値に見合うのは、正直に言ってファストターン、ソング、シェナニガンズの3頭だけ。

特にペティショナーは要注意。虹札なのに能力3、バランス2、因子2、年齢1と、Dランク相当のスペック。虹札を使うなら必ずスペックを確認してから判断してください。

虹札の馬 ランク 虹札の価値
ファストターン S ◎ 十分見合う
ソング A ○ 長期プレイなら
シェナニガンズ A ○ 牝系+父確立が魅力
アスピディストラ B △ 金札のアラネシアンで代替可能
クイーンズスタテュート C × スペック不足
ラスマリー C × 能力3では厳しい
ペティショナー D × 絶対に避けるべき

年齢1の馬が多い — 能力に惑わされるな

米国には能力5の馬が多いですが、その中で年齢1(最も高齢)の馬が4頭もいます(レヴィー、レアトリート、マラータ、バイユーは年齢2)。

年齢1の馬は残せる産駒の数がかなり限られます。「能力5だから買おう」と飛びつくと、1〜2頭しか産駒を残せずに繁殖を引退してしまう、ということもありえる。

年齢1でもAランクに入れたレヴィーは、能力5+バランス5+牝系+血脈5という圧倒的なスペックがあるからこそ。年齢1の馬を買うなら、少ない産駒でも確実に結果を出せるスペックがあるかを基準にしてください


3地域の使い分け|日本・欧州・米国

最後に、3地域の繁殖牝馬をどう使い分けるかをまとめます。

重視するポイント 日本 欧州 米国
頭数(選択肢) 27頭 23頭 42頭
牝系の選択肢 多い(15頭) 少ない(4頭) 中間(12頭)
父の系統確立 多い(ヒンドスタン) 少ない(3頭) そこそこ(9頭)
牝系+父確立の両立 少ない ほぼいない 3頭
血脈活性化配合 まあまあ 強い(43%) 最強(67%)
入手コスト 銅〜金 金〜虹 無印〜虹(幅広い)
コスパ最強馬 パリサティス(緑) ティッピング(緑)
総合おすすめ オーハヤブサ ピア キャッスルフォーブス

おすすめの組み合わせ

理想的な布陣は、3地域の強みを組み合わせること。

  1. 日本から牝系持ちの高能力馬を確保(オーハヤブサ、ケンホウなど)
  2. 欧州から血脈活性化が強い馬を加える(ピア、マタティナなど)
  3. 米国から配合特化型の馬を入れて爆発力を底上げ(キャッスルフォーブス、ゾナーなど)

特に米国のキャッスルフォーブスは銀札なので、金札・虹札を日本や欧州の繁殖牝馬に回しつつ、米国からも最強クラスの馬を確保できる。お守りのやりくりを考えると、非常にありがたい存在です。


まとめ

1968年シナリオの成長力持続・米国繁殖牝馬で押さえておくべきポイントは3つです。

  1. 迷ったらキャッスルフォーブス — 能力5・牝系・血脈5・年齢4と全項目高水準。しかも銀札。3地域を通じて最もコスパに優れた最強繁殖牝馬
  2. 牝系+父確立の「完全体」は米国だけ — ゾナー、シェナニガンズ、クイルの3頭。長期プレイの配合で圧倒的なアドバンテージになる
  3. 虹札と年齢の罠に注意 — ペティショナー(虹でDランク)やレアトリート(能力5だが年齢1)など、スペックを確認せずに飛びつくと損をする馬が多い。必ず全体のバランスで判断する

この記事のデータは体験版のエディット画面で確認した実データをベースにしています。製品版で変更がある場合は更新していく予定です。

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