ウイニングポスト10 2026の1968年シナリオ攻略記事をまとめています。
1968年シナリオは、いきなり完成された最強馬を作るというより、繁殖牝馬・種牡馬・血統の土台を少しずつ作っていくのが面白いシナリオです。
ウイポ脳では、1968年を「土壌型プレイを始めるためのシナリオ」として見ています。
まず何を読めばいいか
迷ったら、次の順番で読むのがおすすめです。
- 繁殖牝馬を決める
- 種牡馬を決める
- チャイナロック牝馬を残す
- 後から来る種牡馬へつなぐ
- 30年後の牧場を見据える
繁殖牝馬を選ぶ
1968年開始時点の繁殖牝馬は、日本・欧州・米国で分けて見ると選びやすくなります。
繁殖牝馬は、目先の能力だけでなく、次世代でどう使えるかが大事です。
特に1968年シナリオでは、最初の繁殖牝馬選びが後の牧場の方向性をかなり決めます。
種牡馬を選ぶ
序盤の種牡馬選びでは、国内と海外を分けて考えると整理しやすいです。
| 読みたい内容 | 記事 |
|---|---|
| 国内種牡馬で迷っている | WP10 2026 1968年シナリオ|国内で迷ったらこの種牡馬3頭【本命はチャイナロック】 |
| 海外種牡馬で迷っている | WP10 2026 1968年シナリオ|海外で迷ったらこの種牡馬5頭【全員大本命】 |
| 後から来る国内種牡馬を知りたい | WP10 2026 1968年シナリオ|後から使いたい国内種牡馬2頭【ノーザンテースト・マルゼンスキー】 |
国内ではチャイナロック、後からはノーザンテーストとマルゼンスキー。
海外ではボールドルーラー、ノーザンダンサー、ミルリーフ、ミスタープロスペクターなど、強い種牡馬が多く出てきます。
大事なのは、1頭に寄せすぎず、後で配合が詰まらないように血の逃げ道を残すことです。
チャイナロックをどう使うか
1968年シナリオの序盤で、チャイナロックはかなり使いやすい種牡馬です。
ただし、チャイナロックでいきなり最強馬を作るというより、チャイナロック牝馬を作って後の強力種牡馬へつなぐ使い方が本線です。
| 読みたい内容 | 記事 |
|---|---|
| チャイナロックを使う理由 | WP10 2026 1968年シナリオ|国内で迷ったらこの種牡馬3頭【本命はチャイナロック】 |
| チャイナロック牝馬を残す理由 | チャイナロック牝馬をどう残すか|1968年シナリオで後継につなぐ考え方 |
| 後のつなぎ先を見る | WP10 2026 1968年シナリオ|後から使いたい国内種牡馬2頭【ノーザンテースト・マルゼンスキー】 |
チャイナロックは、ゴールというより起点です。
チャイナロック牝馬を残しておくと、後から来る国内・海外の強力種牡馬を使いやすくなります。
土壌型プレイとして見る
1968年シナリオは、土壌型プレイと相性がいいです。
| 読みたい内容 | 記事 |
|---|---|
| 土壌型プレイの全体像 | 締め配合を使わずに最強馬を作る方法|WP10 2026 “土壌づくり”のすすめ |
| なぜ土壌型プレイなのか | なぜ僕は土壌型プレイを勧めるのか|ウイポを楽しむ人を1人でも増やしたいから |
| 最強馬づくりを見直す | ウイポ最強馬の作り方を見直す|5つの”常識”をいちど全部疑ってみた |
| 効率プレイから少し離れたい | なぜウイポは効率プレイに寄せるほど味が薄くなるのか|最強馬より忘れられない馬を作るゲーム |
1968年は長く遊ぶほど、最初に残した血の意味が出てきます。
だからこそ、短期の勝ち負けだけでなく、30年後の牧場をどうしたいかを考えると楽しくなります。
まだ増やしたい1968年記事
今後は、1968年シナリオの入口をさらに厚くしていきます。
- 1968年シナリオの始め方
- 1968年おすすめ史実馬
- 1968年で狙いたい系統確立
- チャイナロック系統確立は狙うべきか
- ノーザンテースト系統確立の考え方
- マルゼンスキー系統確立の考え方
1968年シナリオは、ウイポ脳の中心テーマのひとつとして育てていきます。
WP10 2026全体の攻略まとめ
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